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スザン・フォワードのセット価格も「驚き」の納得価格!

毒親との関係は何も変わってはいませんが!自分の気持ちは大分軽くなります。以前図書館で読んだはずなんですが、やはり手元に置いておきたくて購入しました。子供がいるので、改めて自分のことを見つめなおす機会になればいいと思います。

3月16日 おすすめ♪

2017年03月16日 ランキング上位商品↑

スザン・フォワード毒になる親 [ スザン・フォワード ]

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外国も日本も変わらない!人類という括りで同じなんですね。年老いた母に怒りしか感じてないと思ってましたが違うという事が判明しました。自分が毒親の子であるゆえに心身に悩みを抱えていることは読む前から理解しており、回復のため、類似の内容の本は他に5冊ほど読んでいます。そして!不幸なことに私を含め私の兄弟達は!みなおそらくACです。こちらの本は、いろいろな口コミをみて一度読んでみたくて購入しました。脳幹出血で倒れた母を看護していて、母の要求をかなえてあげたいと思う自分と、母の自己中心的な考え方にイライラする自分の両方の間で、心が張り裂けそうになっていましたが、同居を脅迫されて、またこの本を読んで、いかに自分が母のコントロールにきつく縛られているか、そのために不要な怒りの感情を爆発させて後悔してしまうという、気持ちの仕組みが客観視できました。毒になる親について!種々の例があげられ!極端な例から!身近に多そうな例までいろいろとありました。そして!「自分は悪くなかった」と支えてくれ!「毒親を許す必要はない」と味方になってくれる一冊です。父の文句を言いながら押し殺すような声で泣いたり!僕の学校の成績が下がったら黙ったままうつむいたりしていました。引き寄せの法則など、良い気分にしようとしても一時的で何か不都合があるとやはりイライラ、モヤモヤとなってしまい最終的にはこの問題に戻ります。現在SADの治療のためにカウンセリングに行っていますが、家庭環境に原因があるのは明らかだろう、とのことでした。危うく私も毒親になるところでした。自分の親にやられたことを自分の子供に同じようにやってしまったのです。また、毒親への対応について書かれている点も、大変参考になります。子どものためはイコール自分のためであり!将来親の支配によって育てられた子どもが親の呪縛から解放されない限り苦しむことを!是非子育て中の親に読んでいただきたい内容です。幼い頃からの違和感の原因が全て書かれていました。ほんとに泣きながら読み進めないといけず、とても辛い気持ちになりますが、自分だけでは心のつかえが取れない方には読んで頂きたいです。私はこれを読んで、自分がいかに母に支配され、操縦されているか、再認識させられました。トレンドとかではなく真理を書いている!そんな本です。本を読むということが簡単にはできません。この本は!精神的虐待・言葉の虐待を繰り返しされた自分の状況に一番よくあてはまり!自分は被害者という自覚はあったのに!受けた虐待を軽視していたのだとわかりました。そして自分自身の過ちも発見しました。だから!親との関係に悩む方ばかりでなく!なんらかの精神疾患を抱えている方にもお勧めしたいなと思います。そういうことが書いてある本です。。どんな人でも手にとって欲しい本です。また、同じようなことが家庭以外についても当てはまるのではないだろうか?コントロールばかりする上司っていますよね。家庭だけでなく!社会についても通じる内容の本だと思います。原因となった実父は他界しましたが!新たに義母が問題ありな親で相手にしてしまう私も問題だとはわかっているのですが!周りの人には理解しにくいことなので相談もできず自分一人で抱えている状態です。ただ!親と対決し決別もしたけれど自分の人生の為には本当に最良の選択だったと思えました。でも読んで良かった。親に悩んでいる人はもちろん、悩んでいない人も読めば自分の中にある問題が見つかるのではないかという本です。乱暴な言い方になるかもですが、逃げるのも対決するのも勇気のいる立派な行為なんだと思ってます。自分は社会不安障害(SAD)を患っています。解決の糸口になればいいかなと思います。自分!パートナー!友人にお勧めしてもいいと思います。娘が一人いて毒親になりつつある部分を何とか修正しつつ次の世代に渡さないよう何とか私でくい止める努力をしている最中です。今、子どもたちの将来のためだからと言って早期教育に走る若いお母さんを見ると、この本を薦めたくなります。育児書としても良いのではないでしょうか?親に振り回された人には読んでいる間は辛い本かもしれませんが!読み終わった後に何かが変わるはずです。親自身が心の健康を保つことが、最良の子育てと改めて認識させられる内容です。涙がとまらなくなります。私はうつ病です。その原因を考えネットで調べているうちにアダルトチルドレン(AC)という言葉を知りました。具体的に実践する方法も書いてあって読み取りやすいオススメの本です。親が子供をコントロールするのは当然のことですが、ほどよい程度とは、どのくらいなのだろう。読んでビックリしましたが!もう既に親と対決し終わってる私は客観的に読む事ができ!自分のやった事の是非を色々考えさせられました。子供には「自分が親にしてもらいたかったけれど、してもらえなかったこと=愛情をかけて育てる」をしたいと心の底から思いました。訳の判らない怒りや悲しみ!寂しさに悩んでるなら読んでみたら良いと思います。読むとやはりまだ辛いです。解決に向かっての行動はここからですが、自分を責めなくてよいということが理解できただけでも、私は救われました。その中で!第3章!コントロールばかりする親について!少し気になりました。これから長い戦いになるとは思うけれど、この本を教科書としていこうと思えるような1冊です。ACの人は何かしらの精神疾患を抱えていると思います。そういう意味で!家庭だけでなく!社会に感じるところがある方が読んでも良い本だと思います。過去に子供の不登校がありました。10年以上前の本ですが古臭さを感じません。幼少期!少年期を振り返ってみると!母親が色々なことで泣いている記憶があります。お母さんが嫌い!何となく人との関係でつまづくことが多い!自分の子供を心から認めてやれない!そんな!何となくの違和感を感じて生きている人なら読んでみて損はないと思います。時間がなくまだ数ページしか読めていませんが、先が気になる本です。子供にひどい言葉や体罰をしたのが原因だと思います。ACが原因で!他にもいろいろ精神的な病気になってしまうのかもしれませんね。苦しくて、すがるようにして購入した本ですが、私は毒親にはなるまいと、硬く決心をしました。この本を読んでみて!やはり私の両親は毒親ということが分かりました。気づかないふり、見てないふり、わかってないふり、傷ついていないふりずっと目を逸らしてきたことが書かれているので、心臓をえぐられるような気持ちになります。今考えると相当ストレスのある家庭だったんですが!当時は家族って普通そうなんだと思っていました。人それぞれ境遇は違うので一概に言えませんが、一緒にいてグタグタ揉めるよりは一度距離をおいて冷静になる事も大事だと思います。冒頭で泣けました。けれど自分に必要な本だと思ったので1日数ページ!週に1回しか読めないときもありましたが根気強く読み進めました。