やっと見つけた!ウォルクが好評~!ロバート

料理を作る上では感やひらめきも大事だと思うけど!基本線も知っておきたい。今回は自分用に購入させていただきました。。

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2017年03月16日 ランキング上位商品↑

ロバート ウォルク料理の科学(1) [ ロバート・L.ウォルク ]

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そして、その理由も科学的に証明できる。あまり読みやすくはないかな。大変!気に入りました。リケジョの娘もはまりました。アメリカンジョークが上司の親父ギャグのような気がしてくる。お料理は科学ですね。目からうろこ。あ、中身は科学的で面白いです。翻訳特有の回りくどい言い回しが鬱陶しい。**内容ですが!味蕾や食品の原子構造などに触れながら!著者の体験談なども交えて構成されています。料理は科学だ、と最近はよく言われますね〜♪確かに、切り方や加熱時間などいくつかの規則性によって味が変化する。ひとまずポチってみました。でも!知らないよりは知っていた方がいい!という気持ちで読ませていただきました。著者の個人的な感情が入りすぎかな〜。もう少し噛み砕いて翻訳できなかったのか…レシピもアメリカ分量・計量カップや重量の単位が違うのでわかりにくい。また利用したいです。面白そう!と思って購入したのですが!この人の理屈っぽい語り口調?(翻訳のせい?)でなんとなく!個人的に読みつらく!途中で止まってます。料理の科学って、別な本もあったような。もっと!淡々と科学的なお話しだったら面白いのかも。好き嫌いが分かれる文章だと思うので!さらっと立ち読みしてから購入をお勧めします^^。それだけに残念。